{"product_id":"in-from-around-ifa-firepit","title":"IN FROM AROUND（インフロムアラウンド）IFA Firepit","description":"\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eテーブルに擬態した、周囲と溶け合う焚火台\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_1.png?v=1764829457\"\u003e\u003c\/strong\u003e焚き火台は火を扱う道具という特性上、サイトの中で隔離された存在であり、\u003cbr\u003eその佇まいや置かれる場所から、少し威厳的な雰囲気さえも時として感じてしまいます。\u003cbr\u003eIFA Firepitは、周りの家具や道具と調和を取りながら、\u003cbr\u003eサイトや周囲の自然に違和感なく馴染む、テーブルのような見た目の焚き火台です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「テーブルに擬態した、周囲と溶け合う焚火台」というキーワードの元にデザインを進めた結果、\u003cbr\u003e独創的な外観、独自の機能性、高い収納性を両立した新しい火の道具が生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA.png?v=1764829253\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテントの前でお気に入りのチェアと組み合わせてみたり、\u003cbr\u003eメインテーブルの横に並べてみたり、タープと組み合わせてレイアウトしたり、\u003cbr\u003e車では入れない大自然の中でチェアリングしてみたり。\u003cbr\u003eIFA Firepitはさまざまな自然の中での過ごし方に調和する焚火台です。\u003cbr\u003e※周囲への引火には十分注意して焚き火をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_2.png?v=1764829609\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテーブルの一部を凹ませ、火床を設けたような外観が大きな特徴です。\u003cbr\u003e両脇の平たい天板がどことなくテーブルの気配を感じさせ、焚き火道具のちょっとした置き場であったり、調理器具の保温場所としてもお使い頂けます。\u003cbr\u003e※ 天板は時間を追うごとに高温になるため、金属製以外の道具を置くのはお控えください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_3.png?v=1764831806\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e火床が長方形の形状をしていることから、大人数で賑やかに焚き火台を囲うというよりは、\u003cbr\u003e独りで物思いにふけながら炎と向きあう、少人数で炎を挟みながら語らうようなシーンが似合うデザインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_4.png?v=1764831868\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大自然の中に限らず、 自宅の庭やテラスのような「日常の自然」でもお使い頂けます。 \u003cbr\u003e建物、家具や調度品と調和を取りながら、 \u003cbr\u003e自然の移ろいを日々感じられる豊かな生活に寄り添う焚火台です。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_5.png?v=1764831977\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレーム+平面天板+2種類の火床天板で焚火台が構成されています。\u003cbr\u003eひとつの大きな天板ではなく小さな天板の集合体にすることで、収納性が向上し、また独自の機能が生まれました。\u003cbr\u003e組み立てもフレームの脚を開き、天板をフレーム長辺の溝に差し込むだけで、どなたでも素早く簡単に行えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_6.png?v=1764832136\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの天板をフレームの溝に自由に嵌められるので、焚き火のスタイルに合わせて火床レイアウトの変化が可能です。\u003cbr\u003e例えば時間をかけて焚き火調理を楽しみたい場合は、平面天板を片側に寄せると調理器具の置き場が広く使えます。\u003cbr\u003eまた、火床天板を追加することで大型の焚き火台として、平面天板を追加することでメインテーブルやシェルフとして、季節や天候などで焚き火をしない日でもお使い頂けます。\u003cbr\u003e※ 火床天板「Table top B」は必ず「Table top C」の両脇に設置してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/ifa_32.png?v=1765785996\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_7.png?v=1764832619\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天板同士の隙間から燃焼のための適度な空気を取り込みつつ、部分的に折れ加工を施すことで、天板の強度を確保しながらも灰が地面に落ちづらい構造をデザインしています。\u003cbr\u003eまた火床天板Table top Cの両脇に設置するTable top Bは、\u003cbr\u003e片側に施した長めの折れ加工が炭の落下を防ぎます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_8.png?v=1764832732\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脚に設けた剛性を高めるためのロッドバーは、IFA Firepitを移動する時の持ち手としても機能します。\u003cbr\u003e煙の流れや天候の変化など、焚き火を始めた後に場所を移動したい時にお使いください。 \u003cbr\u003e※ 安全のためグローブを着用し作業を行ってください。\u003cbr\u003e※ 一人で持ち上げることが難しい場合は二人で行ってください。 \u003cbr\u003e※ 薪・灰・炭の落下や飛散、焚き火の輻射熱に十分ご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_9.png?v=1764832868\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焚き火調理のための専用五徳 IFA Gotokuもデザインしました。\u003cbr\u003e棒材を板材で挟んだシンプルな構造で、 IFA Firepitのデザインと調和します。\u003cbr\u003e※焚火調理をしない方を考慮し、別売商品となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_10.png?v=1764833056\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレームに沿ってスライドできるので、調理器具をのせたまま五徳の移動が可能です。 \u003cbr\u003e火力調整をしたい時や、薪を追加で焼べる時にご活用ください。\u003cbr\u003e五徳はそのまま平面天板に被せておけるので、使わない時でも置き場に困りません。\u003cbr\u003e※スライド時の調理器具の落下等にご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_11.png?v=1764833135\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e複数のIFA Gotokuを使うことで、同時に調理も行えます。 \u003cbr\u003e両脇からも薪を焼べられるので、五徳を動かさずに火力調整も可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_12.png?v=1764833246\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e専用の収納バッグも合わせてデザインしました。\u003cbr\u003e900Dポリエステルを採用し、様々な環境でタフにお使い頂けます。\u003cbr\u003e※ 材質の特性上、火の粉で穴が開く等の恐れがあるのでご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバッグはフレームバッグと天板バッグに分かれていて、バックルで連結が可能です。\u003cbr\u003eバッグから焚火台を取り出し、組み立てる。使い終わった後に収納する。\u003cbr\u003eストレス無くスムーズに一連の動作を行えるようデザインされています。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_14.png?v=1764833402\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e持ち手のベルトは手持ちでも肩掛けでもお使い頂け、 \u003cbr\u003e女性でも簡単に持ち運ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバッグが二つに分けられることで、 例えばフレームバッグは車内に残し、天板バッグのみを自宅に持ち帰り天板のメンテナンスを行うなども可能で、また車載時の収納アレンジの幅も広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_15.png?v=1764833519\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e灰捨てについて\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e従来通り焚火台を直接灰捨て場まで持っていき捨てることも可能ですが、サイトから灰捨て場までの距離によっては持ち歩きの移動が面倒だったり、風向きによっては移動中の灰の飛散も考えられるので、IFA Firepitはブラシ+メタルトレイ+火消し袋による灰処理を推奨しています。\u003cbr\u003e火床天板を１、２枚外し、ブラシで灰をトレイに落とし、火消し袋や火消し壺に灰をまとめて頂くとスムーズです。\u003cbr\u003e袋や壺のサイズによっては、直接それらに灰を落として頂くことも可能です。\u003cbr\u003eブラシとトレイは100円ショップ等で買い揃えられるものでも十分ですので、常備しておくことをオススメ致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/gempages_529998627507012574-4c635faf-fbea-4d25-9a59-391696e5fae1_cd8719eb-c7bb-4b2c-a1eb-75364f5cabbb.jpg?v=1764833692\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソロ用のメインテーブルやフィールドラックに近いサイズ感で、 焚火台の中ではかなり大きい部類です。 \u003cbr\u003e重さも決して軽いとは言えないので、オートキャンプでの使用を想定しております。 \u003cbr\u003e※ 火床から地面まで約190mm離れていますが、 芝生サイトでお使いの際は芝生保護のため焚火シート併用を徹底してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/gempages_529998627507012574-d0788aca-2271-4f82-afe3-fa4db8db41eb_d4efde98-25b5-4d03-9891-2b39b903c5e6.jpg?v=1764834334\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSnowPeak社のフラットバーナーに代表されるIGTバーナー関連製品は、焚き火との併用によりガス缶への引火等の重大な事故に繋がることを防ぐため、あえて設置できないサイズに設計しています。\u003cbr\u003e※厳密には天板上に「置く」ことができますが、くれぐれもご使用はお控えください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_16.png?v=1764834048\"\u003e 材質はSUS430を採用しています。\u003cbr\u003eバイブレーション仕上げによる上品ながらも存在感を主張する質感が、\u003cbr\u003e周囲の景色と程よく溶け合い、\u003cbr\u003e光の差し込み方によってさまざまな表情を見せてくれます。\u003cbr\u003e※ 錆づらい材質ですが、雨風に晒され続けると表面に錆が浮いてくることがあります。\u003cbr\u003e鉄のような内部から発生する錆ではなくもらい錆がほとんどなため、\u003cbr\u003eステンレス金タワシ等で剥がせますが、\u003cbr\u003e錆を気にされる方は撤収の際に、朝露などの水分をしっかり拭き取ることをオススメ致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0503\/8001\/3752\/files\/IFA_17.png?v=1764834178\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真はおよそ50時間ほど焚火を行ったIFA Firepitの様子です。\u003cbr\u003e定期的なメンテナンスを施しながら使用していくと、\u003cbr\u003e丁寧に使い込まれた古道具や工芸品のような独特な色や質感が現れ始めます。\u003cbr\u003eメンテナンスは中性洗剤と天然素材のタワシで洗浄後、\u003cbr\u003eすぐにタオルドライし余分な水分を拭き取ってください。\u003cbr\u003e焦げが気になる方はステンレス金タワシである程度除去が可能です。\u003cbr\u003e※スチールウールの使用はもらい錆の原因になるのでお控えください。\u003cbr\u003eまた、焚火台本体が非常に高温になるため、表面にコーティング等は施しておりません。\u003cbr\u003e特に最初の火入れの際に汚れや手垢が付着しているとシミになりますので、\u003cbr\u003e気になる方は手袋を着用し作業を行ってください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誰もが知っている工業製品の生産から、 数々の著名デザイナー、クリエイターの特注作品製作まで。 \u003cbr\u003e金属加工を幅広く手がける横浜の落合製作所が製作を担当しています。 \u003cbr\u003e外観と機能の両立を目指し、 足掛け1年の歳月をかけ数々の試作を重ねてたどり着いた、 \u003cbr\u003e日本のモノづくりの真髄を感じて頂ければ幸いです。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003chr align=\"left\"\u003e\n\u003cp\u003e【基本情報】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◾️同梱物 \/ Package of IFA Firepit\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・Frame × 1\u003cbr\u003e・Table top A × 6\u003cbr\u003e・Table top B × 2\u003cbr\u003e・Table top C × 9\u003cbr\u003e・Carry bag × 1\u003cbr\u003e・Hinge tool × 1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e◾️材質 \/ Material\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・IFA Firepit ：SUS430、SUS304\u003cbr\u003e・Carry bag ： Polyester900D\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e◾️サイズ・重量 \/ Size・Weight\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・IFA Firepit (組み立て時) ：W 734 × D 340 × H293 mm  5.0kg\u003cbr\u003e・Carry bag ： W 721 × D 388 × H70 mm  0.5kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e※本商品に「専用五徳 IFA Gotoku」は付属しません。使用写真は参考例としてご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n","brand":"hinataストア","offers":[{"title":"Default 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